【骨のゴールデン・トライアングル】 推進プロジェクト

コツコツ骨ラボとは?ABOUT US

活動内容

  • 各分野の専門家
    による情報発信

  • 各種啓発セミナーの開催
    (マスコミ向け/一般向け)

  • 企業との
    コラボレーション

  • 骨に関する意識調査など

設立年月日

2016年5月27日

協賛企業

参画メンバー

  • 京都女子大学 家政学部食物栄養学科教授田中 清

    京都大学医学研究科(内科学)修了。医学博士。高齢者におけるビタミン欠乏症・QOL調査、骨粗しょう症の臨床研究を主に研究。日本病態栄養学会誌編集委員長。日本栄養・食糧学会近畿支部前支部長、NPO法人京滋骨を守る会事務局長、日本人の食事摂取基準策定WG委員(2010・2015年版)などを務める。

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  • 原宿リハビリテーション病院 名誉院長林 泰史

    骨粗しょう症研究、老人医学の第一人者。骨密度、寿命と健康の関係などを長年にわたって調査・研究している。日本骨代謝学会、日本リウマチ学会指導医、日本リハビリ学会専門医、日本老年病学会指導医、及び各学会評議員、日本整形外科学会専門医等を務めてきたが、現在は日本リハビリ学界功労会員。

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  • 日本獣医生命科学大学 客員教授 栄養士佐藤 秀美

    横浜国立大学卒業後、企業で調理機器の研究開発に従事。その後、お茶の水女子大学大学院修士・博士課程を修了。学術博士。専門は食物学。複数の大学で非常勤講師を務めるかたわら専門学校を卒業し、栄養士免許を取得。研究者と主婦の目線で料理や栄養を研究。著書多数。

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  • 大阪樟蔭女子大学 健康栄養学部
    健康栄養学科教授
    津川 尚子

    神戸薬科大学衛生化学研究室准教授を経て 2015 年 4 月より大阪樟蔭女子大学健康栄養学部健康栄養学科公衆衛生学研究室教授となる。成長期から高齢者におけるビタミンの栄養状態と骨の健康について研究している。

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  • Office LAC-U代表 管理栄養士
    スポーツ栄養アドバイザー
    石川 三知

    病態栄養相談に携わった後、東京工業大学勤務を経て、スポーツ栄養指導を開始。2010 年~2014 年 JOC 強化スタッフ(医科学)就任。フィギュアスケート高橋大輔選手、荒川静香選手のほか、現在は、 競泳、陸上、水球、高校ラグビーなど多くのトップアスリートの栄養指導。栄養講座の講師、レストランのメニューのプロデュースなども行う。

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